動作環境

クライアント
対応OS

Microsoft .NET Framework 4.7.1が動作する環境必要です。

Windows 11(64bit)

Windows 10(64bit)

Windows 8.1 (64bit)

Windows 7 SP1 (64bit)

Windows Server 2022 (64bit)、リモートデスクトップサーバー、RemoteAPP

Windows Server 2019 (64bit)、リモートデスクトップサーバー、RemoteAPP

Windows Server 2016 (64bit)、リモートデスクトップサーバー、RemoteAPP

Windows Server 2012 R2(64bit)、リモートデスクトップサービス、RemoteAPP

Windows Server 2012(64bit)、リモートデスクトップサービス、RemoteAPP

Windows Server 2008 R2 SP1(64bit)

CPU

メモリ

ハードディスク

OS及び .NETの推奨システム要件が必要です。

所要量計算するクライアントの場合、CPUとメモリは強力なものが望ましいです

帳票印刷

Excel2021

Excel2019

Excel2016

Excel2013

Excel2010

Microsoft365(上記バージョンのExcelのみ対応)

※デスクトップアプリ版のみ対応

データベース
Microsoft SQL Server

SQL Server 2019 Enterprise Edition、Standard Edition、Express Edition

SQL Server 2017 Enterprise Edition、Standard Edition、Express Edition

SQL Server 2016 Enterprise Edition、Standard Edition、Express Edition

SQL Server 2014 Enterprise Edition、Standard Edition、Express Edition

ORACLE

ORACLE 21c Enterprise Edition、Standard Edition 

ORACLE 19c Enterprise Edition、Standard Edition 

ORACLE 18c Enterprise Edition、Standard Edition 

ORACLE 12cR2 Enterprise Edition、Standard Edition

ORACLE 12cR1 Enterprise Edition、Standard Edition

ORACLE 11gR2 Enterprise Edition、Standard Edition、Express Edition

運用環境例

サーバー・クライアント運用

サーバー
OS :  Windows Server (Microsoft.Net 4.7.1必要)
データベース : SQLServer、またはOracle
TPiCS :

ライセンス管理サービス

サーバーで所要量計算する方法も可能

ハードウェア : データベースのハードウェア要件以上
クライアント
OS : Windows 10等 WindowsクライアントOS
(Microsoft.Net 4.7.1必要)
TPiCS : TPiCSシステム
ハードウェア : 所要量計算、製番展開のクライアントはCPU、メモリリソースを多く使用するため、アイテム件数30,000件規模で8Gメモリ、CPUコアが高速なものが望ましい。実績入力オペレーションでは4Gメモリ程度必要

TPiCSの費用は、システム購入の方式、年額や月額使用料方式のどちらでも可能です。

リモートデスクトップサーバー運用

サーバー
OS : Windows Server (Microsoft.Net 4.7.1必要)
サーバーで所要量計算する方法も可能
Windowsリモートデスクトップサーバ、RemoteAPP環境の構築には、別途、接続クライアント数ごとに、WindowsリモートデスクトップサービスCAL(RDS CAL)が必要です。
データベース : SQLServer、またはOracle
TPiCS : ライセンス管理サービス
サーバーで所要量計算する方法も可能
ハードウェア : アイテム3万件規模、リモートデスクトップ接続5台で16Gメモリ以上が望ましい。
クライアント
OS : Windowsリモートデスクトップクライアント要件
TPiCS : TPiCSシステム(リモートデスクトップ、RemoteAPPで実行するので、インストール不要)

TPiCSの費用は、システム購入の方式、年額や月額使用料方式のどちらでも可能です。

仮想サーバー・プライベートクラウド運用

アプリケーションサーバー

仮想サーバー

ホスト

:

Windows Hyper-V ※、vmware vSphere 等

※Hyper-Vでセキュリティやインターネット障害対策のためハードキー認証をご利用の場合、別途、サイレックス・テクノロジー社等のUSBデバイスサーバを使用します。USBデバイスサーバーに接続されたハードキーを、LAN経由で仮想マシンのソフトウェアからUSB接続して認証できます。

OS : Windows Server (Microsoft.Net 4.7.1必要)
サーバーで所要量計算する方法も可能
Windowsリモートデスクトップサーバ、RemoteAPP環境の構築には、別途、接続クライアント数ごとに、WindowsリモートデスクトップサービスCAL(RDS CAL)が必要です。
データベース : SQLServer、またはOracle
TPiCS : ライセンス管理サービス
サーバーで所要量計算する方法も可能
ハードウェア : アイテム3万件規模、リモートデスクトップ接続5台で16Gメモリ以上が望ましい。
クライアント
OS : Windowsリモートデスクトップクライアント要件
TPiCS : TPiCSシステム(リモートデスクトップ、RemoteAPPで実行するので、インストール不要)

TPiCSの費用は、システム購入の方式、年額や月額使用料方式のどちらでも可能です。

パブリッククラウド運用

クラウドサーバー

クラウド
サービス
: さくらのクラウド(本運用にも使用できるデモ環境あり)、WindowsAzure、AmazonEC2 等
OS : Windows Server (Microsoft.Net 4.7.1必要)
サーバーで所要量計算する方法も可能
Windowsリモートデスクトップサーバ、RemoteAPP環境の構築には、別途、接続クライアント数ごとに、WindowsリモートデスクトップサービスCAL(RDS CAL)が必要です。
データベース : SQLServer、またはOracle
仮想マシン : アイテム3万件規模、リモートデスクトップ接続5台では、2コア以上の高速仮想CPU、仮想メモリ16G 以上が望ましい。
クライアント
OS : Windowsリモートデスクトップクライアント要件
TPiCS :

TPiCSシステム(リモートデスクトップ、RemoteAPPで実行するので、インストール不要)

TPiCSの費用は、システム購入の方式、年額や月額使用料方式のどちらでも可能です。